2013年4月14日日曜日

バイクのリアボックス自作 その2

リアボックスの自作の手順

まず金具をまん中らへん(中央より前より)に置き穴をあける場所を確認します
バイクに置きながら場所確認すると、なお良いと思います
ちなみに僕はテキトーです



置く場所を確認したらドリルで穴をあけます
穴があいたら、ボルトを入れ、閉めます。
多少金具にゆがみが出ますが気にせずぐいぐい閉めて大丈夫です。

※つけるのを忘れやすいので注意

ネジを閉め終わったらこれ
これを忘れると、ボックス後ろのちょうつがいの様な部分が割れてしまい
取り返しのつかない事に、、、

僕は以前これを忘れて一度割れてしまい作りなおしました。

何でもいいので、小さいネジを内部に付けて、
ふたが過剰に開かないようにひもをくくりつけましょう



以上で一応リアボックスとしては十分な容量のものができました
しかしまだまだ荷物を乗せたい!

次回
リアボックスおまけ機能追加編

バイクのリアボックスを自作 その1

アウトドアに行くためにはいろいろな荷物が大量に必要、
でも市販のバイクの荷物入れは高いし容量が小さい!!


そんな人にお勧めする、簡単にできて安いバイクの荷物入れの自作方法

まずはコーナンで道具ボックス980円(40リットル)を購入
その他の必要な道具はこれ
ユニクロ一文字金具×4
さら小ねじM3×50(2袋)
細いヒモ

どっちでもいいもの

100均の自転かご用のネット
荷物用のゴム
U字管×4




最低限必要な道具はこれだけ!

長年愛用しているHITACHI製の充電ドリル
これは1万円くらいの家庭用

無ければキリとカッターナイフでも代用可能
たったこれだけで市販のリアボックスより安く容量も大きいリアボックスが作成可能です

次回作り方編に続く

畑を開墾し石垣を自作

  
まずは雑草を取り除いて開墾
放置されていただけにユンボ3台分の残さが出ました





畑の角から土が流れないよう石垣を作成
石垣はトタン板と違い隙間から水が流れるので水はけも最高







石垣は、下の石を大きく、上にいくほど徐々に小さくすると安定しやすいです。

丸一日かかり、汗だくになりながら何とか石垣ができました。
我ながらなかなかの出来です

なぜ板張りではなくわざわざ石垣にしたかというと、どうしても石垣ではないといけない理由が、、、
次回、石垣利用編に続く













2013年4月12日金曜日

大阪府能勢町に畑を借りました

4月1日から放置されていた畑の開墾作業を始めました

GOOGLE+も始めました。これから色々写真をアップしていこうと思いますのでよろしくお願いします